不動産売却|仲介・プロ仲介・直接買取を比較して選べます
TSUBASAエステートの不動産売却相談

査定額が高い会社を
選べばいい。
本当に、それだけで
大丈夫でしょうか?

不動産売却で大切なのは、
「いくらの査定が出たか」だけではなく、
なぜその価格なのか、誰に、どう売るのか まで確認することです。

TSUBASAエステート
不動産売却「プロ仲介」
査定・相談無料
売却未決定でも相談OK
他社査定との比較OK
仲介・買取を比較
不動産売却について相談できるTSUBASAエステートのスタッフ
「まだ売るか迷っている」
という段階から
ご相談ください。
今の不動産、
どの方法なら納得して売れる?

まずは査定価格と売却方法を確認してから判断してください。

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0120-694-776
LINEで気軽に相談する WEBから無料査定・相談
不動産売却を検討中の方へ

こんなお悩みを
抱えていませんか?

何社か査定を依頼したけれど、金額がバラバラで判断できない
一番高い査定額を出した会社に任せてよいのか不安
仲介と買取のどちらを選べばよいのか分からない
少しでも納得できる条件で売りたい
売却を急いでいないので、条件を比較しながら考えたい
反対に、ある程度の時期までに売却したい
相続した家なので、まず何から始めればよいか分からない
空き家の中に荷物が残っている
築年数が古く、売れるのか不安
長屋・連棟住宅など、一般的な戸建とは条件が違う
他社で売却が難しいと言われた
近所にあまり知られずに売却方法を検討したい
遠方にある相続不動産を整理したい
まだ売却するかどうか自体を決めていない
最初にお答えします

不動産売却は、
「高い査定額」ではなく
「売れる方法」を比較してください

査定額は「その価格で必ず売れる」という約束ではありません。

不動産会社によって、 同じ物件でも査定額が異なることはあります。

そのため、 「一番高い査定額を提示してくれた会社だから」 という理由だけで売却を任せるのではなく、 その査定価格の根拠、 想定している購入者、 販売方法、 売却までの考え方 まで確認することが重要です。

TSUBASAエステートでは、 一般仲介だけでなく、 物件条件や売主様の希望に応じて 購入候補や売却方法を広げながら検討する 「プロ仲介」、 不動産会社による直接買取を比較できます。

査定額だけでは判断できない理由

「査定」と「実際の売却」は
同じではありません

1

査定価格は買主が決まった価格ではありません

査定とは、 周辺の成約事例、 市場動向、 物件の立地、 土地・建物の状態などを確認しながら 売却価格を検討するための目安を提示するものです。

最終的な売却価格は、 実際の購入希望者との条件によって決まります。

2

高い価格で販売を始めても買主が現れるとは限りません

希望価格を高く設定すること自体が すべて悪いわけではありません。

ただし、 購入希望者がどの価格帯で比較しているのか、 周辺の競合物件がどのような条件なのかも確認する必要があります。

3

購入候補によって評価ポイントが違います

一般の住宅購入者、 投資家、 不動産会社、 建売業者、 再生事業者など、 購入候補によって不動産を見るポイントは異なります。

同じ不動産でも、 誰に提案するかによって 評価されるポイントが変わる可能性があります。

4

売却期間も売主様によって違います

価格を重視して時間をかけたい方もいれば、 相続・住み替え・資産整理などの事情から ある程度の時期までに売却したい方もいます。

価格だけでなく、 希望する売却期間を含めて戦略を考えることが重要です。

まず希望条件をお聞かせください

「高く売りたい」の中身は、
お客様によって違います

不動産売却の相談を受けるTSUBASAエステートの女性スタッフ
価格・期間・手間など、何を優先したいかから一緒に整理します。

「できるだけ高く売りたい」 という希望は、多くの売主様が持っています。

しかし、 実際にはそれだけではありません。

「半年かかってもよいので条件を比較したい」

「多少条件が変わっても、ある時期までに売りたい」

「近所に知られる販売活動はなるべく避けたい」

「空き家なので内覧のたびに立ち会うのが難しい」

「相続した家なので、価格だけでなく家族で整理しやすい方法を選びたい」

こうしたご希望によって、 選ぶべき売却方法は変わります。

\ 売ると決める前でも大丈夫です /

まずは
「今ならどう売れる?」を
確認しませんか?

査定結果を確認してから、
今売る・待つ・売らないを判断できます。

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他社で査定中の方もご相談いただけます。

TSUBASAエステートの「プロ仲介」

一般の購入者だけに
売却先を限定しない

TSUBASAエステートの既存ページで案内している 「プロ仲介」は、 売主様の希望や物件条件を確認し、 一般購入者だけでなく 不動産会社なども含めて 購入候補を検討する考え方です。

POINT 01

購入候補を必要以上に狭くしない

戸建を探している一般の購入者だけでなく、 物件によっては 不動産会社、 建売業者、 不動産再生を行う会社などが 購入候補になることがあります。

誰がどのような目的で購入する可能性があるのかを考え、 売却先の候補を整理します。

POINT 02

不動産の「強み」を整理する

マンションであれば、 駅距離、 専有面積、 間取り、 階数、 向き、 室内状態など。

戸建・土地であれば、 土地形状、 接道、 建物状態、 利用方法など、 物件ごとに評価されるポイントを確認します。

POINT 03

査定価格の理由を確認する

査定額だけを見るのではなく、 なぜその価格になるのかを整理します。

周辺相場、 物件状態、 土地条件などを確認しながら 売却価格の考え方を把握することが重要です。

POINT 04

売主様の希望期間に合わせて考える

時間をかけて条件を比較したい方と、 売却時期を重視する方では 販売戦略が異なります。

「いつまでに売りたいか」を 最初に伝えることも重要です。

売却方法の違い

一般仲介・プロ仲介・直接買取
あなたに合うのはどれ?

どの方法が常に一番よい、 という答えはありません。

不動産の条件と、 売主様が価格・期間・手間・広告など 何を優先するかによって変わります。

一般仲介
購入候補 主に一般の住宅購入者などを市場で探します。
価格の考え方 市場で購入希望者を探しながら、条件を検討します。
期間 購入希望者が見つかる時期によって変わります。
広告 一般向けに広告・ポータル掲載などを行う場合があります。
向いている考え方 時間をかけて一般市場で購入希望者を探したい方。
プロ仲介
購入候補 一般購入者に加えて、不動産会社など複数の購入候補を検討します。
価格の考え方 複数の売却方法・購入候補から条件を比較します。
期間 売主様の希望期間も確認しながら販売方法を調整します。
広告 ご希望と物件条件に応じて販売方法を検討します。
向いている考え方 価格と期間の両方を比較して決めたい方。
不動産会社による直接買取
購入候補 不動産会社が直接買主になります。
価格の考え方 仲介とは異なる考え方で買取条件を提示します。
期間 条件が合えば、仲介とは異なるスケジュールで進められます。
広告 一般市場へ広く広告せず進められる場合があります。
向いている考え方 売却時期・手間・広告・プライバシーなども重視したい方。
「仲介=高い」「買取=安い」だけで決めないでください。

仲介と買取では、 買主、 販売活動、 内覧、 売却期間、 契約条件などが異なります。

最終的には、 ご自身が何を一番優先するかを整理して選ぶことが大切です。

TSUBASAエステートが大切にすること

売却を急がせる前に、
判断材料をご説明します

1

購入機会を必要以上に限定しない

物件条件に応じて 一般市場だけでなく、 不動産会社など複数の購入候補を検討します。

2

査定価格の理由を説明する

金額だけではなく、 周辺相場、 物件状態、 土地条件などから 査定価格の考え方をご説明します。

3

「今は売らない」という判断もできます

査定したからといって、 そのまま売却しなければならないわけではありません。

査定結果を確認し、 ご家族とも相談したうえで 今売る・待つ・売らないを判断してください。

幅広い不動産をご相談ください

「普通の物件じゃないから」と
諦める必要はありません

🏠 戸建・実家

居住中の戸建、 相続した実家、 空き家、 古い住宅など。

建物状態だけでなく、 土地・道路等の条件を含めて確認します。

マンション

所在地、 駅距離、 専有面積、 間取り、 階数、 向き、 室内状態、 管理状況などを確認します。

土地・古家付き土地

面積だけでなく、 形状、 間口、 接道、 現況、 建物の有無、 法令上の条件などを確認します。

空き家

家財が残っている、 長期間管理できていない、 建物が古い場合も 現在の状態からご相談ください。

相続不動産

相続登記前、 共有、 遠方所有などについても 状況整理からご相談できます。

登記・税務・法律については 個別状況に応じて専門家への確認が必要です。

長屋・連棟住宅

隣接建物とのつながり、 土地、 道路など 一般的な戸建とは異なる確認事項が生じる場合があります。

¥ 収益不動産

アパート、 一棟マンション、 ビルなどについても、 利用状況や収益性等を確認しながら売却方法を検討します。

! 条件確認が必要な不動産

再建築、 借地、 事故に関する事情など、 個別確認が必要な不動産についても まず現在分かっている状況をお知らせください。

\ 「私の物件でも大丈夫?」という方へ /

物件の住所とお悩みだけでも
お知らせください

古い・相続・空き家・長屋・他社査定後など、
現在の状態から確認します。

電話で相談する LINEで相談内容を送る WEBから無料査定
売却前に確認してください

問い合わせる前に、
片付け・解体を
終わらせる必要はありません

相続した実家や空き家の場合、 「家の中を全部片付けてから相談しないといけない」 と考える方もいます。

しかし、 売却方法や引渡し条件によって 必要な対応は異なります。

家具・家電・生活用品が残っている
長期間空き家のまま
建物が古く傷みがある
解体した方がよいか分からない
リフォームをすべきか迷っている
相続人同士でまだ相談中

このような状態でも、 まず現在の状況をご相談ください。

売却前に費用をかけるべきかどうかは、 査定後に判断する方法があります。

解体やリフォーム、 大量の家財処分などに 先に費用をかけた後で 「そこまで必要ではなかった」 とならないよう、 現況から売却方法を比較してください。

こんな相談があります

不動産ごとに、
売り方を変える

築古不動産

「古いから価格が下がるのでは」と不安

築年数だけで判断せず、 周辺相場、 土地・立地、 建物状態、 購入後の利用方法などを確認します。

ポイント:古いという一つの条件だけではなく、 不動産全体を確認して売却先を考えます。
マンション

周辺に競合物件が多く、売却できるか心配

駅距離、 間取り、 階数、 室内状態など、 購入者に伝わりやすい物件の特徴を整理します。

ポイント:同じマンションや周辺物件との違いを整理し、 販売時の見せ方を考えます。
相続・長屋

相続した長屋を現況のまま売りたい

土地、 道路、 建物状態、 購入後の利用方法などを確認し、 現況で売却できる可能性から検討します。

ポイント:先に解体費を負担する前に、 現在の状態での売却方法を確認します。
他社査定を受けている方へ

査定価格だけでなく、
「理由」を比較してください

複数社へ査定を依頼した場合、 提示される金額に差が出ることがあります。

その場合は、 数字だけを並べるのではなく、 次の内容を確認してください。

なぜこの査定額になるのか
どのような購入者を想定しているのか
仲介査定なのか、買取価格なのか
どのような販売方法を予定しているのか
売却までの期間をどのように考えているのか
価格変更が必要になった場合の考え方はどうか
自分の希望条件をきちんと聞いてくれているか

TSUBASAエステートでは、 他社で査定中の場合でも ご相談いただけます。

査定額のセカンドオピニオンとして、 価格の理由や売却方法を比較してください。

周囲への広告が気になる方へ

近所への配慮をしながら
売却方法を検討できます

不動産売却では、 ポータルサイトへの掲載、 チラシ、 内覧などによって 周囲に売却中であることが分かる可能性があります。

一方で、 不動産会社による直接買取など、 一般向けの広告を広く行わずに進める方法を 検討できる場合もあります。

「近所にできるだけ知られたくない」 「入居者や関係者への配慮が必要」 という事情がある場合は、 最初にその希望をお伝えください。

実際にどの程度広告を抑えられるか、 どの売却方法が利用できるかは 物件条件・契約条件等によって異なります。
相続した不動産

相続した実家は、
売却方法だけでなく
状況整理から

相続した戸建、 土地、 マンションなどでは、 不動産の価格だけではなく 相続人や名義等の確認が必要になる場合があります。

「親名義のまま」 「兄弟姉妹で相続する」 「遠方に住んでいる」 「荷物が残っている」 など、 状況が整理できていない段階でも構いません。

不動産売却に必要な確認事項と、 専門家へ確認すべき事項を分けながら整理します。

相続登記・遺産分割・税務・法律上の個別判断については、 必要に応じて司法書士・税理士・弁護士等への確認が必要です。
古い戸建・古家付き土地

古いからといって、
すぐ解体しないでください

建物が古いと、 「更地にしてから売却した方がよい」 と考える方もいます。

しかし、 建物を残した状態で売却できる可能性もあり、 解体費用を先に負担する必要があるとは限りません。

土地についても、 単純な 「坪単価×面積」 だけで価値が決まるわけではありません。

土地面積、 形状、 間口、 接道、 現況、 建物、 法令上の条件などを 個別に確認する必要があります。

建築基準法上の道路、再建築可否、用途地域その他の法令上の条件は、 資料・行政調査等による個別確認が必要です。
マンション売却

同じマンションでも、
条件は同じではありません

マンションでは、 所在地や築年数だけではなく、 専有面積、 間取り、 階数、 向き、 室内状態、 建物、 管理状況などを確認します。

同じマンション内でも、 階数や向き、 面積などが異なれば 売却条件が異なる場合があります。

また、 売却前にリフォームした方がよいかどうかも 一律には判断できません。

先に大きな費用をかける前に 現況での査定と比較してください。

特定マンションの旧耐震・新耐震については、 建築年だけで断定せず、 建築確認関係資料等による個別確認が必要です。
ご相談から売却まで

まず査定。
その後で売るか決められます

1

電話・LINE・WEBから相談

不動産所在地と現在のお悩みを 分かる範囲でお知らせください。

2

希望条件を確認

価格、 売却時期、 広告、 内覧、 その他ご希望を確認します。

3

不動産を確認

所在地、 土地、 建物、 マンション情報など 必要な内容を確認します。

4

査定

市場や物件条件を踏まえて 査定価格を検討します。

5

売却方法を比較

一般仲介、 プロ仲介、 直接買取などを比較します。

6

売るか判断

内容を確認し、 今売る・待つ・売らないを判断してください。

7

売却活動・契約

選択した売却方法に応じて 販売活動・契約へ進みます。

8

決済・引渡し

契約条件に基づき 必要な手続きを経て引渡します。

\ 今すぐ売らなくても大丈夫です /

まず査定価格と
売却方法だけ確認しませんか?

査定後にご家族と相談してから判断することもできます。

0120-694-776 に電話する LINEで気軽に相談 WEB無料査定
売却を迷っている方へ

「売却する会社」を決める前に、
「売却方法」を決めてください

不動産売却方法を相談できるTSUBASAエステートのスタッフ
査定額だけではなく、価格・期間・手間・売却方法を一緒に比較します。

不動産会社を選ぶとき、 「どこが一番高い査定を出したか」 に目が向きがちです。

しかし、 本来はその前に 「どの方法で売るのか」 を整理する必要があります。

一般市場でじっくり購入希望者を探すのか。

購入候補を広げて条件を比較するのか。

不動産会社による直接買取も比較するのか。

売却方法によって、 価格、 期間、 内覧、 広告、 手間などが異なります。

よくあるご質問

不動産売却の前に
よくあるご不安

査定は本当に無料ですか?
TSUBASAエステートの現行ページでは、 査定・相談は無料と案内しています。 査定結果を確認したあと、 売却しないという判断も可能です。
査定すると売却しなければいけませんか?
いいえ。 査定価格や売却方法を確認するためだけのご相談も可能です。 今売る・待つ・売らないを確認後にご判断ください。
まだ売るか迷っています。
問題ありません。 「今売った場合の価格を知りたい」という段階から ご相談できます。
他社でも査定中ですが相談できますか?
はい。 他社査定と比較することも可能です。 金額だけでなく、 その価格になる理由や販売方法も比較してください。
一番高い査定額の会社に任せるべきですか?
査定額だけでは判断できません。 なぜその価格なのか、 想定する買主、 販売方法、 売却期間なども確認することが大切です。
仲介と買取のどちらがよいですか?
一律には決められません。 価格を重視するのか、 売却期間・手間・広告等を重視するのかによって 適した方法は変わります。
プロ仲介とは何ですか?
TSUBASAエステートの現行ページでは、 一般購入者だけでなく不動産会社なども含めて購入候補を検討し、 売主様の希望期間等も踏まえながら 複数の売却方法から条件を比較する考え方として案内されています。
近所に知られずに売却したいです。
一般向け広告を広く行わず、 不動産会社への売却などを検討できる場合があります。 周囲への配慮が必要な場合は最初にお知らせください。
空き家に荷物が残っています。
査定前にすべて片付けなければならないとは限りません。 現在の状態を確認し、 売却方法と引渡し条件を整理します。
古い家でも売却できますか?
築年数だけでは売却可否は決まりません。 土地、 道路、 建物状態、 購入後の利用可能性などを確認します。
古家は解体してから相談した方がよいですか?
一律には判断できません。 解体費用をかける前に 現況のままでの売却方法を確認することをおすすめします。
リフォームしてから売却した方がよいですか?
必ずしもリフォームが有利とは限りません。 費用をかける前に現況査定と比較してください。
相続登記がまだ終わっていません。
ご相談自体は可能です。 実際の売却では名義・権利関係等の確認が必要です。 登記については司法書士等への個別確認が必要です。
共有名義の不動産でも相談できますか?
ご相談可能です。 実際の売却では共有者や権利関係等を確認する必要があります。 必要に応じて司法書士・弁護士等への確認が必要です。
遠方にある不動産でも相談できますか?
TSUBASAエステートの会社案内では、 大阪府・奈良県・兵庫県・京都府・和歌山県・滋賀県・三重県を 対応エリアとして案内しています(一部地域を除く)。 まず所在地をお知らせください。
長屋・連棟住宅でも相談できますか?
はい。 建物のつながり、 土地、 道路などを確認しながら 売却方法を整理します。
再建築できるか分からない物件でも大丈夫ですか?
まず現在の状況をご相談ください。 再建築可否については、 道路種別や接道等の資料・行政調査による個別確認が必要です。
売却時の税金も教えてもらえますか?
一般的な不動産売却の流れについては確認できますが、 個別の税額、 譲渡所得、 特例適用等については 税理士・税務署等への確認が必要です。
問い合わせると何度も営業電話が来ませんか?
現行ページでは、 無理な営業や頻繁な連絡は行わず、 希望する連絡方法やタイミングに合わせて対応すると案内しています。 ご希望があれば最初にお伝えください。
まず価格だけ知りたいです。
その段階からご相談できます。 ただし、 査定額だけではなく、 その価格になる理由と売却方法も一緒に確認することをおすすめします。
実際の相談内容も確認できます

不動産売却について
さらに知りたい方へ

TSUBASAエステートの不動産売却相談事例 不動産売却をご相談いただいたお客様の声 大阪の不動産売却・買取について 大阪のマンション売却・買取について 大阪の空き家売却について 無料査定・不動産売却相談
最後に

不動産売却で大切なのは、
「高い査定額」ではなく
「納得できる売却」

不動産売却の相談に対応するTSUBASAエステートのスタッフ
売却方法が決まっていなくても、まず現在のお悩みをお聞かせください。

「高く売りたい」

「早く売りたい」

「近所に知られずに進めたい」

「相続した家を整理したい」

「他社査定が正しいか知りたい」

「まだ売るか決めていない」

不動産売却のスタート地点は、 お客様によって異なります。

だからこそ、 最初から一つの方法に決めるのではなく、 一般仲介・プロ仲介・直接買取など 選べる方法を確認してから判断してください。

査定価格だけではなく、 価格の理由、 購入候補、 販売方法、 売却期間、 手間まで比較することが 納得できる不動産売却につながります。

\ 売却を決める前の相談でも大丈夫です /

今の不動産、
どの方法なら
納得して売れそう?

査定額と売却方法を確認したうえで、
売るかどうかをご判断ください。

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お電話受付 10:00〜18:00
WEBからのお問い合わせは24時間受付

TSUBASAエステート 運営:株式会社TSUBASA
大阪市西区北堀江1丁目5-2 四ツ橋新興産ビル
宅建免許番号 大阪府知事(1)第66566号

不動産売買・不動産買取・不動産再生事業・ 不動産賃貸業・不動産コンサルティング・賃貸管理
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査定額が高い会社を
選べばいい。
本当に、それだけで
大丈夫でしょうか?

不動産売却で大切なのは、 「いくらの査定が出たか」だけではありません。 なぜその価格なのか、誰に、どう売るのか まで確認することが大切です。

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仲介・買取を比較
不動産売却について相談できるTSUBASAエステートのスタッフ
「まだ売るか迷っている」
という段階から
ご相談ください。

今の不動産、
どの方法なら納得して売れる?

まずは査定価格と売却方法を確認してからご判断ください。

不動産売却を検討中の方へ

こんなお悩みを
抱えていませんか?

査定を何社か依頼したけれど金額がバラバラ
一番高い査定会社へ任せてよいのか不安
仲介と買取のどちらがよいか分からない
少しでも納得できる条件で売却したい
急いでいないので条件を比較したい
ある時期までに売却したい
相続した実家をどうすればよいか分からない
空き家に荷物が残っている
建物が古く売れるか分からない
長屋・連棟住宅を売却したい
他社で売却が難しいと言われた
近所に配慮しながら売りたい
遠方の相続不動産を整理したい
まだ売却自体を決めていない
最初にお答えします

不動産売却は、
「高い査定額」だけで
決めないでください

査定額は「その価格で必ず売れる」という約束ではありません。

同じ不動産でも、 不動産会社によって査定額に差が出ることがあります。

そのため、 一番高い査定額を提示した会社という理由だけでなく、 査定価格の根拠、 想定している購入者、 販売方法、 売却期間 まで確認することが重要です。

TSUBASAエステートでは、 一般仲介、 プロ仲介、 不動産会社による直接買取などを比較しながら、 売主様に合う方法を整理します。

査定額だけでは判断できない理由

査定と実際の売却は
同じではありません

1

査定価格は成約価格ではありません

査定は、 周辺相場や物件条件などから 売却価格を検討するための目安です。

最終的な売却価格は 実際の買主との条件によって決まります。

2

高い価格設定が最善とは限りません

希望価格を高く設定することが すべて悪いわけではありません。

ただし、 市場や競合物件との比較も必要です。

3

買主によって評価が異なります

一般購入者、 投資家、 不動産会社、 建売会社など、 買主によって不動産を見るポイントが異なります。

4

希望する売却期間も重要です

時間をかけたい場合と ある時期までに整理したい場合では、 適した売却方法が異なります。

不動産売却について相談できるTSUBASAエステートの女性スタッフ
価格・期間・手間など、何を優先したいかから一緒に整理します。
売主様によって違うご希望

「高く売りたい」の中身は
お客様によって違います

「時間をかけても条件を比較したい」

「ある時期までに売りたい」

「近所へ知られる販売活動は抑えたい」

「相続した不動産を整理したい」

「空き家管理の負担を減らしたい」

こうした希望によって 選ぶべき売却方法は変わります。

まずは「今ならどう売れる?」を
確認しませんか?

査定後に、売る・待つ・売らないを判断できます。

TSUBASAエステートのプロ仲介

一般購入者だけに
売却先を限定しない

物件条件や売主様の希望に応じて、 一般購入者だけでなく 不動産会社なども含めて購入候補を検討し、 売却方法を比較します。

POINT 01

購入候補を広げる

一般購入者だけではなく、 物件によって不動産会社や再生事業者なども 購入候補として検討します。

POINT 02

不動産の強みを整理

マンション、 戸建、 土地など、 物件ごとに評価されるポイントを確認します。

POINT 03

査定価格の理由を確認

金額だけではなく、 なぜその価格になるのかを確認します。

POINT 04

売却期間も考える

売主様が希望する時期を確認しながら 売却方法を検討します。

3つの売却方法

一般仲介・プロ仲介・直接買取
どれが合う?

一般仲介
購入候補 主に一般市場で購入希望者を探します。
期間 購入希望者が見つかる時期によって変わります。
広告 ポータルサイト等を利用する場合があります。
向いている方 市場で購入希望者を探しながら条件を比較したい方。
プロ仲介
購入候補 一般購入者だけでなく不動産会社等も検討します。
期間 希望期間も考慮しながら売却方法を調整します。
比較 複数の購入候補・売却方法を比較します。
向いている方 価格と期間の両方を比較したい方。
直接買取
購入候補 不動産会社が買主になります。
広告 一般市場への広告とは進め方が異なります。
内覧 一般購入者への内覧を抑えたい場合に検討できます。
向いている方 時期・手間・広告等も重視したい方。
幅広い不動産をご相談ください

「普通の物件ではないから」と
諦めないでください

🏠 戸建・実家

居住中、相続した実家、空き家、古い住宅など。

マンション

面積、間取り、階数、向き、室内状態などを確認します。

土地・古家付き土地

面積だけでなく、形状、接道、現況等を確認します。

空き家

荷物が残っている状態からでもご相談ください。

相続不動産

相続登記前、共有、遠方所有なども状況から確認します。

長屋・連棟住宅

建物のつながり、土地、道路等を個別確認します。

¥ 収益不動産

アパート、一棟マンション、ビルなど。

! 条件確認が必要な不動産

再建築、借地その他、個別確認が必要な不動産もご相談ください。

他社査定を受けている方へ

査定額だけでなく
「理由」を比較する

なぜこの査定額なのか
どんな購入者を想定しているのか
仲介査定か買取価格か
どのような販売方法なのか
売却までの期間はどう考えているか
価格変更の考え方はどうか
ご相談から売却まで

まず査定。
その後で売るか決められます

1

お問い合わせ

所在地やお悩みをお知らせください。

2

希望条件確認

価格・期間・広告等の希望を確認します。

3

物件確認

土地・建物等を確認します。

4

査定

市場や物件条件を踏まえて査定します。

5

方法比較

仲介・プロ仲介・買取を比較します。

6

売却判断

今売るかどうかをご判断ください。

7

契約

選択した方法に応じて契約へ進みます。

8

引渡し

契約条件に基づき決済・引渡しを行います。

売却するか決める前に
査定だけでも確認できます

不動産所在地と現在のお悩みをお知らせください。

不動産売却方法を相談できるTSUBASAエステートのスタッフ
査定額だけではなく、価格・期間・売却方法を一緒に比較します。

売却会社を決める前に、
売却方法を決める

一般市場でじっくり購入希望者を探すのか。

購入候補を広げて条件を比較するのか。

不動産会社による直接買取も比較するのか。

売却方法によって、 価格、 期間、 広告、 内覧、 手間が異なります。

よくあるご質問

不動産売却前の
よくあるご不安

査定すると必ず売らないといけませんか?
いいえ。査定内容を確認したうえで、売る・待つ・売らないをご判断ください。
まだ売却するか迷っています。
その段階でもご相談できます。現在の査定価格や売却方法を確認してから判断できます。
他社でも査定しています。
比較相談も可能です。金額だけでなく査定理由や販売方法を比較してください。
仲介と買取のどちらがよいですか?
一律には決められません。価格・期間・広告・内覧・手間など、何を優先するかによって異なります。
空き家に荷物が残っています。
現在の状態からご相談ください。売却方法によって必要な片付け範囲は異なります。
古い家でも売れますか?
築年数だけで売却可否は判断できません。土地・建物・道路等を確認します。
解体してから相談した方がよいですか?
一律には判断できません。費用をかける前に現況で査定する方法があります。
相続登記前でも相談できますか?
ご相談は可能です。実際の売却には名義や権利関係等の確認が必要で、必要に応じて司法書士等への確認が必要です。
近所に知られずに進められますか?
一般向け広告を抑えた売却方法を検討できる場合があります。ご希望を最初にお知らせください。
長屋・連棟住宅でも相談できますか?
はい。建物の構造・土地・道路などを個別確認しながら売却方法を検討します。
まず価格だけ知りたいです。
その段階からご相談できます。価格だけでなく査定理由も確認することをおすすめします。

大切なのは
納得できる不動産売却

「高く売りたい」

「早く売りたい」

「近所に配慮したい」

「相続した不動産を整理したい」

「まだ売るか決めていない」

お客様によってスタート地点は異なります。

だからこそ、 一つの方法に決める前に 一般仲介・プロ仲介・直接買取などを比較 してください。

不動産売却の相談に対応するTSUBASAエステートのスタッフ
売却方法が決まっていない段階でも、まず現在のお悩みをお聞かせください。

今の不動産、
どの方法なら
納得して売れそう?

査定額と売却方法を確認したうえで、売るかどうかをご判断ください。

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